割引サービス安全行動調査 〜ヒューマンエラーの傾向を見える化してみませんか?〜

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調査を実施された方の声

  • エラー傾向、パーソナリティー傾向、アドバイスが的確で、自分を客観的に知ることができた。
  • 安全な作業を心がけるようになった。
  • 調査結果を活用した活動を通じて、上司とのコミュニケーションがさらに良くなった。

活用の例

  • 個人ごとの自己安全目標設定への活用
  • 日常的な教育・指導への活用
  • ツールボックスミーティングへの活用
  • 新入者等の安全衛生教育への活用
  • 危険予知活動への活用
  • 災害事例の調査分析への活用

個人ごとの自己安全目標設定への活用例

調査結果により、エラー傾向、パーソナリティー傾向が定量的に把握でき、これを基に各人が自己目標(努力目標)を設定し、意識的に安全行動を心掛けるという活用方法があります。

この「自己目標」には、自身の行動目標もありますし、監督者の場合、部下の指導目標を設定することも考えられます。この「自己目標」については、当然一定期間後に、到達度を評価して見直していくことが重要となります。

自己目標の設定、見直しについては、各個人に任せる方法、小集団活動の中で発表しながら相互に目標を見える化していく方法などがあります。各職場の風土によっても異なりますが、後者の方がより効果的な方法と考えられます。

図 活用例

活用事例集

安全行動調査を活用した事業場の取り組み事例を、事例集として次のとおりまとめています。

 

中災防は、働く人の安全と健康づくりをサポートします。

中央労働災害防止協会
〒108-0014 東京都港区芝5-35-2 安全衛生総合会館

  • 厚生労働省
  • JISHA-ISOマネジメントシステム審査センター
  • 安全衛生情報センター