安全衛生図書・用品 出版事業部の販売サイト

もっと詳しく探す

図書・用品トップ定期刊行物安全と健康

定期刊行物 [安全と健康]

●出版 中央労働災害防止協会  ●1部 定価926円(本体858円)
●発行日 毎月1日発行  ●B5判 /104頁  ●年間予約購読料11,112円(消費税・発送料を含む)

年間予約購読申込み

↓2つ以上の商品を選ぶ場合にはチェックを入れてください。

月刊誌「安全と健康」31年2月

月刊誌「安全と健康」31年2月
新商品

定価926円(税込)
No.16102
●特集 多様化するリーダーシップ
リーダーシップは、職場リーダーや管理者・経営者だけに求められるスキルなのだろうか。
昨今、大学や高校教育の場でも注目されているリーダーシップ教育や多様化が進む職場の中で、チームや組織力、現場力向上につなげるリーダーシップなどを紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」31年1月

月刊誌「安全と健康」31年1月

定価926円(税込)
No.16101
●特集 AI/IoT 時代の安全と健康
時はまさにAI/IoT時代。新技術が一般化し、労働者の働き方を変え、負担軽減につながる時代は近い。
特集では、近未来の職場づくりで活用が期待されるAI/IoT技術やそれらを活かした企業の取り組みについて紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年12月

月刊誌「安全と健康」30年12月

定価926円(税込)
No.16212
●特集 「感情労働」って?
経済のサービス化が急速に進む中、顧客対応現場で働く人のメンタルヘルスが問題視されている。
肉体労働、頭脳労働に続く第三の労働で感情労働と呼ばれる労働は、労働者に精神的負担を課す一方で、顧客から感謝されるなど、本人の達成感やモチベーションアップにつながる報告もされている。
ネガティブな面を減らし、ポジティブな面を増やす組織的支援について考えていく。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年11月

月刊誌「安全と健康」30年11月

定価926円(税込)
No.16211
●特集 フルハーネス型義務化
労働災害死傷者・死亡者が長期的に減少する中で墜落・転落災害は依然として多発し、建設業では死亡災害の第一位(約4割)、製造業でも第2位となっている。安衛法令の改正で墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用と特別教育受講が義務化されるこの機会に、改めて墜落・転落災害がどのようにどのような現場で発生しているのかを見直し、墜落制止用器具の正しい使用や点検の方法を解説するとともに、墜落・転落災害防止のための表示・標識の工夫や教育などの企業事例を紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年10月

月刊誌「安全と健康」30年10月

定価926円(税込)
No.16210
●特集 ISO45001の導入と運用
いよいよJIS Q 45001および日本版マネジメントシステムであるJIS Q 45100が発行される見込みとなった。日本で長年培われた独自ま安全衛生活動のノウハウを活かした、より実行ある安全衛生管理の枠組みとなることが期待される。特集では、JIS Q 45001・JIS Q45100の一体的運用の有効性とJIS Q 45100の内容や運用のポイントを解説するとともに、取り組む上での留意点を解説する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年9月

月刊誌「安全と健康」30年9月

定価926円(税込)
No.16209
●特集 脱「座りすぎ」
オフィスでの業務は、一日中座っていることが少なくない。オーストラリア保健省によれば、1日11時間以上座る人は、4時間未満の人より死亡リスクが4割高まるという。 また、WHOも2002年に座りすぎについて警告している。そこで、「座りすぎ」の現状、座りすぎが心身にもとらす影響と防止対策を解説するとともに、職場でできる「座りすぎ」の予防と対策の工夫をしている事例を紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年8月

月刊誌「安全と健康」30年8月

定価926円(税込)
No.16208
●特集 勤務間インターバル
「勤務間インターバル制度」とは、勤務終了後に一定時間以上の「休息期間」を設け、働く人の生活時間や睡眠時間を確保するもの。平成29年3月28日に決定した働き方改革実行計画にも、その普及が盛り込まれている。 特集では、勤務間インターバル制度の仕組みと企業における導入の現状、導入による職場の変化について解説。 また、海外での勤務間インターバル導入事情、国内ですでに導入をしている企業事例を紹介。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年7月

月刊誌「安全と健康」30年7月

定価926円(税込)
No.16207
●特集 一歩進めるヒューマンエラー対策
防ごうと思ってもなかなか防ぎきれないヒューマンエラー。従来より、災害の原因となる大きな課題としてさまざまな対策が進められているものの、思うように効果が上がらないという声も聞く。 そこで、ヒューマンエラー対策のこれまでの手法(人間工学的対策や指差し呼称などの人的対策)に関する最新の研究動向や検証事例を紹介。新しいアプローチとして提唱される「レジリエンス(しなやかさ)」の考え方を紹介し、ヒューマンエラー対策の今後の展望を考える。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年6月

月刊誌「安全と健康」30年6月

定価926円(税込)
No.16206
●特集 推進! ハラスメント対策
2017年度に厚生労働省で、「職場のパワーハラスメント防止対策についての検討会」が開催され、職場でのパワーハラスメント(パワハラ)などの問題とその防止対策について検討が行われ、3月に報告書が出された。 特集では、この検討会で議論された内容を踏まえつつ、昨今の職場が抱えているハラスメントの問題にはどのようなものがあるか、またその対策についてどうしてゆくべきかについて紹介する。 また、職場におけるハラスメントの実態とその防止対策(企業事例含む)について、裁判例から見た企業におけるハラスメントの実態、各団体が行ったハラスメントの調査結果について紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年5月

月刊誌「安全と健康」30年5月

定価926円(税込)
No.16205
●特集 ISO45001 発行!
2018年3月に、労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)の国際規格である「ISO45001」が発行された。また、これに対応したJIS、さらには具体的な安全衛生活動等を盛り込んだJIS αの開発も進められ、企業・事業場での取り組みが大きく変貌すると考えられる。 そこで、ISO45001導入・展開の意義とメリット、ISOに係るJIS、JIS αについて解説してゆく。 また、中災防で実施する「ISO45001認証」やISO45001関係の研修を紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年4月

月刊誌「安全と健康」30年4月

定価926円(税込)
No.16204
●特集 これからの安全衛生対策〜第13次労働災害防止計画の目指すもの
「第13次労働災害防止計画」(13次防)に基づき、2018年4月から5年間にわたり、企業では労働災害防止対策を進めてゆくこととなる。特集では、13次防の概要とそのポイント、労働者側、企業側それぞれの立場からの13次防への対応について解説。また、中災防が今後進める取り組みについても紹介。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」30年3月

月刊誌「安全と健康」30年3月

定価926円(税込)
No.16203
●特集 定期健診活用法
特集では、定健を行う意義、これまでの定健項目の変遷について解説する。また、定健の項目の取り扱いの変更も含めて健康診断結果の見方、読み方、定健を実施後に健康管理、事後措置につなげている企業事例を紹介。

ショッピングカート

↑ すべてをチェック - すべてのチェックを解除 | チェックした商品を

ページの先頭へ