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定期刊行物 [安全と健康]

●出版 中央労働災害防止協会  ●発行日 毎月1日発行  
●B5判 /104頁  ●年間予約購読料 11,317円(税込・発送料サービス)

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月刊誌「安全と健康」2021年9月

月刊誌「安全と健康」2021年9月
新商品

定価943円(税込)
No.16309
●特集 ウィズコロナ時代のメンタルヘルスケア
新型コロナウイルス感染症拡大で、私たちの仕事も生活も大きく変化した。以前とは全く異なる考え方、行動で日々を送らなければならず、多くの人がさまざまな不安やストレスを抱えたまま過ごしている。
本特集では、コロナ禍がもたらすメンタルヘルスへの影響を紹介するとともに、ケアの仕方について、対象別に分かりやすく解説する。

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月刊誌「安全と健康」2021年8月

月刊誌「安全と健康」2021年8月

定価943円(税込)
No.16308
●特集 荷役災害の防止〜荷主の対応ポイント
新型コロナウイルス感染症の影響が広がる中、社会インフラとしての「物流」の需要が拡大するとともに、荷役作業における災害の増加が懸念されている。荷役災害を防止するには、荷主、配送先、元請事業者などそれぞれが安全管理・設備等の体制を整備し、協力して現場の安全対策を徹底する必要がある。本特集では、陸上貨物運送事業における死傷災害の約7割を荷役作業場所での作業が占めている実情を踏まえ、構内作業や運搬後の荷の積み替え時等をはじめとし、荷主等が取り組むべき対応を中心に、安全確保のために荷主等に求められる責務を整理する。

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月刊誌「安全と健康」2021年7月

月刊誌「安全と健康」2021年7月

定価943円(税込)
No.16307
●特集 これからの目の健康対策
今、働く世代の多くは、パソコンやスマートフォンといった情報機器を常に凝視し続けている。そのため、目への負担は看過できないものとなっている。また、コロナ禍によるテレワーク等の拡大によって、この傾向はさらに加速しつつある。そこで本特集では、今後職域でどのような目の健康対策を行うべきかを提言するとともに、事業場で取り組みたい作業環境改善やセルフケア、これからの近視予防対策について解説する。

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月刊誌「安全と健康」2021年6月

月刊誌「安全と健康」2021年6月

定価943円(税込)
No.16306
●特集 STOP! 電気災害
電気による労働災害は、事故の型としてはまず「感電」が挙げられるが、そういった直接的な被害のもととなるだけでなく、「火災」の原因ともなる。また静電気が着火源となっての「爆発」、電磁ノイズにより機械装置等が異常作動や暴走をして「はさまれ・巻き込まれ」「激突され」等の災害がもたらされることもある。そこで本特集では、労働災害の原因、さらは間接原因ともなる「電気」の多様な側面について理解を深めていただくために、感電、静電気、電磁ノイズ、そして電気火災の章ごとに詳しく解説していく。

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月刊誌「安全と健康」2021年5月

月刊誌「安全と健康」2021年5月

定価943円(税込)
No.16305
●特集 治療と仕事の両立
“疾病を抱える従業員をどう支援していくか”は、どの企業・事業場でも考える必要のある共通課題となっている。そこで、治療と仕事の両立支援の現状や、両立支援の際に必要な考え方、具体的な対応方法などを解説する。そして、その際に使用可能なツールや、企業が両立支援を進める上で活用できるガイドライン等について紹介する。また、各企業の取組事例についても紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2021年4月

月刊誌「安全と健康」2021年4月

定価943円(税込)
No.16304
●特集 コロナ禍での熱中症対策
2020年の職場における熱中症による死傷者数は、過去10年間で2番目に多い数を記録した。そうした中、昨年は、新型コロナウイルス感染症予防対策と熱中症予防対策の両立が求められ、ざまざまな課題が浮かび上った。そこで本特集では、2021年に求められる熱中症予防対策について解説するとともに、事業場の取組み事例を紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2021年3月

月刊誌「安全と健康」2021年3月

定価943円(税込)
No.16303
●特集 災害発生 こころのケア
自然災害や労働災害は、身体的な損傷だけでなく、心理的なダメージも与えることが知られている。この影響は、被災者本人だけでなく、共に働く従業員や職場全体にも及び、長年にわたり「心の傷」となって残ることもある。そこで、今回の特集では、職場で災害が発生した際に、どのように被災者や周囲の従業員の心のケアを行えばよいかを解説する。

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月刊誌「安全と健康」2021年2月

月刊誌「安全と健康」2021年2月

定価943円(税込)
No.16302
●特集 変わる 安全衛生教育
いま、安全衛生教育の姿が大きく変わろうとしている。eラーニングなど、従来の集合型とは違った形の教育方法の活用も進み、さらに今後は、感染症対策という観点からも、非接触で行える研修に切り替える企業が増えるであろう。そこで、まず第1章では、従来の対面型でなくとも、研修内容を効果的に伝える方法や有効なツール等について解説する。また第2章では、危険体感などの体験型教育についての最近の動向を紹介する。自社の安全衛生教育をどう変化させていくか、参考にしていただきたい。

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月刊誌「安全と健康」2021年1月

月刊誌「安全と健康」2021年1月

定価943円(税込)
No.16301
●特集 どうする? テレワーク
新型コロナウイルス感染の拡大をきっかけに、在宅勤務を中心にテレワークはさまざまな業種へ広がった。テレワークは、通勤時間に左右されない自律的な働き方や生産性の向上など多くのメリットがある一方、労務管理の問題だけでなく、長時間労働やコミュニケーション不安等の課題も指摘されている。
そこで、テレワークの現状と課題を改めて見直し、今後、企業がテレワークを導入・運用するに当たっての対策やその活用法について、在宅勤務を中心に解説する。

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月刊誌「安全と健康」2020年12月

月刊誌「安全と健康」2020年12月

定価943円(税込)
No.16412
●特集 「疲労」に向き合う
新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、生活様式が大きく変わってきている。そのため日頃の疲れがなかなか取れず、悩んでいる人もいるのではないだろうか。
「疲労大国」と呼ばれる日本では、企業にとって従業員の疲労に向き合うことも課題の一つとなっている。そこで今月号は、疲労を感じるメカニズムや心身への影響、対処法などを具体的に解説する。

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月刊誌「安全と健康」2020年11月

月刊誌「安全と健康」2020年11月

定価943円(税込)
No.16411
●特集 倉庫作業の安全
年末は、倉庫内において、フォークリフトやコンベア、ロールボックスパレットなどの機械器具を使った仕分けやピッキング等の「倉庫作業」が増える時期。この倉庫作業においては、転倒やはさまれといった労働災害が数多く発生している。そこで今月は、災害事例を交えながら、倉庫作業の安全対策について解説する。

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月刊誌「安全と健康」2020年10月

月刊誌「安全と健康」2020年10月

定価943円(税込)
No.16410
●特集 アーク溶接 改正のポイント
今年4月、安衛法施行令等の改正によって、アーク溶接等作業に関して作業主任者の選任や特殊健康診断の実施などが新たな義務となった。
また7月には、空気中の溶接ヒュームの濃度の測定の方法等について告示が制定された。
今月号では、安全衛生スタッフや産業保健スタッフが押さえておくべきこれらの改正のポイントと、近年のアーク溶接等作業における災害事例から見る安全対策、若年層への教育で押さえておきたい視点などを紹介する。

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