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定期刊行物 [安全と健康]

●出版 中央労働災害防止協会  ●発行日 毎月1日発行  
●B5判 /104頁  ●年間予約購読料 11,317円(税込・発送料サービス)

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月刊誌「安全と健康」2022年10月

月刊誌「安全と健康」2022年10月
新商品

定価943円(税込)
No.16210
●特集 「健康寿命」を延ばす職域での取り組み
人生100年時代は目の前。そうした中「健康寿命」を延ばすことが社会全体の重大な課題となっている。また、従業員の高齢化が進む中で、高齢でも安全に生き生きと働いてもらうためには、従業員の「健康寿命」の延伸が欠かせない。
そこで今特集では、従業員の健康寿命を延ばすことに企業として取り組む意義やメリットを解説するほか、活用できるツールや、実際の取り組み事例を紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2022年9月

月刊誌「安全と健康」2022年9月

定価943円(税込)
No.16209
●特集 騒音障害防止ガイドライン 改正へ
2022 年春に騒音障害防止のガイドライン見直し検討会の報告書が出され、今後、騒音障害防止ガイドラインが約30 年ぶりに改正される見通しとなっている。そこで今特集では、検討会報告書の内容をもとに、見直しの背景ならびに改正のポイントについて解説する。

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月刊誌「安全と健康」2022年8月

月刊誌「安全と健康」2022年8月

定価943円(税込)
No.16208
●特集 働く人のヘルスリテラシーを高める
コロナ禍等により従業員のヘルスリテラシーの重要性が浮き彫りになっている昨今。情報が氾濫する現代において、従業員の健康を維持・増進させるためには、正しい情報を取捨選択することが求められる。
そこで今回は、どのように従業員のヘルスリテラシーを高めていけばよいか、教育や保健指導、人事部門と産業保健職の連携などの観点から解説する。

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月刊誌「安全と健康」2022年7月

月刊誌「安全と健康」2022年7月

定価943円(税込)
No.16207
●特集 労働災害防止に活かす新技術
AI、IoT、VRなどの新技術の産業現場への導入は、厚生労働省をはじめとした国の施策として推進されている。今号の特集では、今後産業現場において、これらの新技術を労働災害防止に活用するための方法と課題について考えるとともに、現在企業で作業環境改善や安全衛生教育等に活用されている事例について紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2022年6月

月刊誌「安全と健康」2022年6月

定価943円(税込)
No.16206
●特集 安衛法50周年を迎えて
2022年は、1972年に労働安全衛生法(安衛法)が制定されてから50周年の節目の年にあたる。
そこで今回の特集では、安衛法が生まれた背景とその意義、関連する安全衛生法令のあゆみなどについて振り返りつつ、安衛法の今後の展望などについて、特別寄稿や有識者による座談会などを交えて解説する。

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月刊誌「安全と健康」2022年5月

月刊誌「安全と健康」2022年5月

定価943円(税込)
No.16205
●特集 テレワーク時代の“座る”を考える
テレワークなどの働き方が浸透する中、必然的に“座る”時間の増加による問題が浮上してきている。座位姿勢によるトラブルや座りすぎへの対策は喫緊の課題といえるだろう。 そこで今月号の特集では、座位姿勢および座りすぎの抱える問題や、座りすぎにつながりかねないテレワークにおける労働時間管理について解説する。また、簡易な設備・ツールなどを用いた座りすぎ対策のほか、腰痛や肩こりを軽減する正しい姿勢やエクササイズなども紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2022年4月

月刊誌「安全と健康」2022年4月

定価943円(税込)
No.16204
●特集 作業服から考える熱中症対策
2021年4月、JIS Z 8504が約20年ぶりに改正され、衣服による影響を加味した「有効WBGT」が新たに導入された。これを受けて、厚生労働省は新たに「職場における熱中症予防基本対策要綱」を策定した。本特集では、着衣補正値や有効WBGTの考え方・活用方法について詳述するとともに、作業服という視点から2022年の職場の熱中症対策にどのように取り組むべきかを解説する。

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月刊誌「安全と健康」2022年3月

月刊誌「安全と健康」2022年3月

定価943円(税込)
No.16203
●特集 店舗・施設の安全活動を活性化
製造業や建築業では労働災害発生件数が減少傾向にある一方、第三次産業、特に小売業や社会福祉施設、飲食店では増加している。そのため令和3年4月1日から「安全で安心な店舗・施設づくり推進運動」(主唱:厚生労働省、中災防)が展開されている。
本特集では、この運動に示されている取り組み事項に対応し、転倒・腰痛予防、危険感受性向上、職場環境改善等の視点から、安全活動の活性化について考える。

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月刊誌「安全と健康」2022年2月

月刊誌「安全と健康」2022年2月

定価943円(税込)
No.16202
●特集 確認 溶接ヒューム対策
2021年4月1日からアーク溶接時に発生する溶接ヒュームが特定化学物質に加えられ、溶接ヒュームへのばく露防止が義務付けられた。個人サンプラーによる濃度測定、有効な呼吸用保護具の選定、作業主任者の選任は、本年3月31日に経過措置が終了となる。
本特集ではこれらのついて事業場が実施すべきことを具体的に確認しつつ、2023年3月31日に経過措置が終了する予定の呼吸用保護具のフィットテストについての情報も提供する。

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月刊誌「安全と健康」2022年1月

月刊誌「安全と健康」2022年1月

定価943円(税込)
No.16201
●特集 変わる 職場のコミュニケーション
コロナ禍の時期に入社したことで上司や同僚との直接の交流が少なく、誰にどう話しかけていいか分からないと悩んでいる社員や、勤務形態が変わり職場でのコミュニケーションが減って困っている社員が増えている。働きやすい職場づくり、良好な人間関係を構築するにはこういった悩みや困りごとを解消していくことが欠かせない。
そこで本特集では、変化する職場環境においても、円滑なコミュニケーションを築くにはどうすればよいのか、心理的安全性やチームビルディングなど、さまざまな観点から検討する。

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月刊誌「安全と健康」2021年12月

月刊誌「安全と健康」2021年12月

定価943円(税込)
No.16312
●特集 事務所則 改正へ
今年3月、厚生労働省の「事務所衛生基準のあり方に関する検討会」の報告書が取りまとめられ、10月に「事務所衛生基準規則及び労働安全衛生規則の一部を改正する省令案要綱」について、関係審議会からおおむね妥当との答申が出された。これを基に12月に改正される事務所則と安衛則では、職場における一般労働衛生基準を見直し、高齢者、障害者などを含むすべての働く人を視野に入れて働きやすい環境を確保することを目指している。本特集では、今回の改正の概要をまとめつつ、主要なポイントである便所の設備基準と照度の基準を中心に掘り下げ、その背景にある課題や事業場における対応について解説する。

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月刊誌「安全と健康」2021年11月

月刊誌「安全と健康」2021年11月

定価943円(税込)
No.16311
●特集 新しい化学物質管理〜「自律的な管理」の時代へ
今年7月、職場における化学物質管理のあり方について、厚生労働省の検討会による報告書の最終とりまとめが出されたことを受け、今度中から法令改正が順次行われる予定となっている。本特集では、国が規制する個別管理から事業者による自律的な管理へと向かう、これからの新しい化学物質管理のあり方について、基本的な考え方と今後の方向性を概説する。

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