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定期刊行物 [安全と健康]

●出版 中央労働災害防止協会  ●1部 定価858円(税別)
●発行日 毎月1日発行  ●B5判 /104頁  ●年間予約購読料 10,289円(税別・発送料サービス)

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月刊誌「安全と健康」2019年7月

月刊誌「安全と健康」2019年7月
新商品

定価926円(税込)
No.16107
●特集 腰痛リスク解消
腰痛の発生件数は増加傾向にあり、休業4日以上の職業性疾病の6割を超えて、近年では小売業、社会福祉業などの業種でも大きな問題となっている。腰痛の発生状況や発生のメカニズムを理解したうえで、その予防と軽減のためのノウハウを紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2019年6月

月刊誌「安全と健康」2019年6月

定価926円(税込)
No.16106
●特集 安全・健康が基本 技能実習の人づくり
日本で働く外国人は150万人に迫っており、外国人就労の緩和施策のもと今後ますますの増加が想定される。
外国人技能実習生は、在留資格のうちで多数を占めるカテゴリーの一つで、すでに30万人を超えている。
彼らは、規定の教育を受けてもなお言語水準には不安なこともあり、安全衛生教育も十分受けないまま現場に配置されている可能性も考えられる。こうした外国人労働者が安全・健康に働くための教育のあり方を考える。

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月刊誌「安全と健康」2019年5月

月刊誌「安全と健康」2019年5月

定価926円(税込)
No.16105
●特集 酷暑時代の熱中症対策
近年、夏ごとに猛暑・酷暑と言われ、昨年7月の全国における熱中症による救急搬送人員数は約54,000人、昨年比で28,000人近い大幅増加となった。職域においても熱中症の予防は喫緊の課題であり、発生の動向や環境の変化等も踏まえながら、WBGTを活用した作業管理・作業環境管理、健康管理面での対策、発生時の対応などを解説し、熱中症の最新情報源等も紹介する。

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月刊誌「安全と健康」31年4月

月刊誌「安全と健康」31年4月

定価926円(税込)
No.16104
●特集 本格実施 働き方改革
2018年6月「働き方改革関連法案」が可決・成立した。「働き方改革の総合的かつ継続的な推進」「長時間労働の是正と多様で柔軟な働き方の実現等」「雇用形態にかかわならい公正な待遇の確保」の3つを柱とする働き方改革へ、企業がとるべき対応策を解説する。

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月刊誌「安全と健康」31年3月

月刊誌「安全と健康」31年3月

定価926円(税込)
No.16103
●特集 協力会社の安全衛生
東京オリンピック・パラリンピックに向けての建設ラッシュ、外国人労働者の受け入れ増加などを契機として、元方事業者と協力会社が混在して進める作業現場も増えている。そんな中、改めて製造現場での元方事業者の心得や判例から学ぶ元請け・下請け作業の安全配慮義務について紹介。

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月刊誌「安全と健康」31年2月

月刊誌「安全と健康」31年2月

定価926円(税込)
No.16102
●特集 多様化するリーダーシップ
リーダーシップは、職場リーダーや管理者・経営者だけに求められるスキルなのだろうか。
昨今、大学や高校教育の場でも注目されているリーダーシップ教育や多様化が進む職場の中で、チームや組織力、現場力向上につなげるリーダーシップなどを紹介する。

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月刊誌「安全と健康」31年1月

月刊誌「安全と健康」31年1月

定価926円(税込)
No.16101
●特集 AI/IoT 時代の安全と健康
時はまさにAI/IoT時代。新技術が一般化し、労働者の働き方を変え、負担軽減につながる時代は近い。
特集では、近未来の職場づくりで活用が期待されるAI/IoT技術やそれらを活かした企業の取り組みについて紹介する。

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月刊誌「安全と健康」30年12月

月刊誌「安全と健康」30年12月

定価926円(税込)
No.16212
●特集 「感情労働」って?
経済のサービス化が急速に進む中、顧客対応現場で働く人のメンタルヘルスが問題視されている。
肉体労働、頭脳労働に続く第三の労働で感情労働と呼ばれる労働は、労働者に精神的負担を課す一方で、顧客から感謝されるなど、本人の達成感やモチベーションアップにつながる報告もされている。
ネガティブな面を減らし、ポジティブな面を増やす組織的支援について考えていく。

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月刊誌「安全と健康」30年11月

月刊誌「安全と健康」30年11月

定価926円(税込)
No.16211
●特集 フルハーネス型義務化
労働災害死傷者・死亡者が長期的に減少する中で墜落・転落災害は依然として多発し、建設業では死亡災害の第一位(約4割)、製造業でも第2位となっている。安衛法令の改正で墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用と特別教育受講が義務化されるこの機会に、改めて墜落・転落災害がどのようにどのような現場で発生しているのかを見直し、墜落制止用器具の正しい使用や点検の方法を解説するとともに、墜落・転落災害防止のための表示・標識の工夫や教育などの企業事例を紹介する。

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月刊誌「安全と健康」30年10月

月刊誌「安全と健康」30年10月

定価926円(税込)
No.16210
●特集 ISO45001の導入と運用
いよいよJIS Q 45001および日本版マネジメントシステムであるJIS Q 45100が発行される見込みとなった。日本で長年培われた独自ま安全衛生活動のノウハウを活かした、より実行ある安全衛生管理の枠組みとなることが期待される。特集では、JIS Q 45001・JIS Q45100の一体的運用の有効性とJIS Q 45100の内容や運用のポイントを解説するとともに、取り組む上での留意点を解説する。

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月刊誌「安全と健康」30年9月

月刊誌「安全と健康」30年9月

定価926円(税込)
No.16209
●特集 脱「座りすぎ」
オフィスでの業務は、一日中座っていることが少なくない。オーストラリア保健省によれば、1日11時間以上座る人は、4時間未満の人より死亡リスクが4割高まるという。 また、WHOも2002年に座りすぎについて警告している。そこで、「座りすぎ」の現状、座りすぎが心身にもとらす影響と防止対策を解説するとともに、職場でできる「座りすぎ」の予防と対策の工夫をしている事例を紹介する。

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月刊誌「安全と健康」30年8月

月刊誌「安全と健康」30年8月

定価926円(税込)
No.16208
●特集 勤務間インターバル
「勤務間インターバル制度」とは、勤務終了後に一定時間以上の「休息期間」を設け、働く人の生活時間や睡眠時間を確保するもの。平成29年3月28日に決定した働き方改革実行計画にも、その普及が盛り込まれている。 特集では、勤務間インターバル制度の仕組みと企業における導入の現状、導入による職場の変化について解説。 また、海外での勤務間インターバル導入事情、国内ですでに導入をしている企業事例を紹介。

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