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定期刊行物 [安全と健康]

●出版 中央労働災害防止協会  ●発行日 毎月1日発行  
●B5判 /104頁  ●年間予約購読料 11,317円(税込・発送料サービス)

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月刊誌「安全と健康」2020年8月

月刊誌「安全と健康」2020年8月
新商品

定価943円(税込)
No.16408
●特集 エイジフレンドリー 〜高齢者の災害防止〜
いま、働く高齢者が増えている。この傾向は今後も続き、年齢にかかわりなく働く社会へ向かいつつある。一方で、労働災害による死傷者のうち高年齢労働者の割合も増えている。
このため、この3月に「高年齢労働者の安全と健康確保のためのガイドライン」が策定された。
そこで、本特集では、高齢者の安全衛生確保のポイントや高年齢労働者自身に求められる能力等について解説する。

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月刊誌「安全と健康」2020年7月

月刊誌「安全と健康」2020年7月

定価943円(税込)
No.16407
●特集 職長の能力向上
厚生労働省の「安全衛生教育等推進要綱」では、職長について、就任時に加えて、定期(おおむね5年ごと)に能力向上教育に準じた教育(再教育)を実施すべきとされている。「製造業における職長の能力向上教育に準じた教育のカリキュラムに関する検討委員会」により作成された報告書をもとに、今年3月にカリキュラム、講師の要件等を示した通達が厚生労働省より発出された。
そこで今回の特集では、まず、職長の能力向上教育の必要性や求められる職長像について解説するとともに、今回策定されたカリキュラムにおけるポイントとなる項目等を紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2020年6月

月刊誌「安全と健康」2020年6月

定価943円(税込)
No.16406
●特集 水害に備える
「水害」が日本の社会に与える被害は、気候の変動とともに、年々甚大になりつつある。特に、ここ数年の集中豪雨・台風では、企業の工場・事業所の浸水による被害だけでなく、企業から流出した化学物質等が近隣に被害をもたらすケースが目立つようになった。
6月号では、台風被害等が始まる前に、浸水・流出被害を最小限に抑えるために、安全衛生担当者が持つべき視点や取り組むべき対策を解説し、事業場事例を紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2020年5月

月刊誌「安全と健康」2020年5月

定価943円(税込)
No.16405
●特集 がん〜働き続けるために
日本人の2人に1人はがんに罹患するといわれている現在、 “職場とがん”はどの職場でも考える必要のある課題である。しかし、がんについて正しく理解し、最新知識を有しているだろうか。がんは進行度によって治療の難易度およびその後の経過が大きく異なる病気である。早期発見、早期対処をすべく、各企業には従業員へのがんに関する教育やがん検診の実施・勧奨が求められる。
5月号では従業員に対するがん教育の意義やどのようなことを教えればよいか、また、早期発見のための検診について、その必要性および注意点について解説し、それらに関連する事業場事例を紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2020年4月

月刊誌「安全と健康」2020年4月

定価943円(税込)
No.16404
●特集 STOP! 転倒災害
転倒災害は、休業4日以上の死傷災害の4分の1程度を占め、しかも業種を問わず増加傾向にあり、深刻な問題となっている。また日常生活の中でも、転倒・転落・墜落による死亡者数は交通事故死亡数を上回っており(人口動態統計)、歩行の安全確保は重要な課題となっている。そこで、今月号では、転倒予防の取組みを推進するため、転倒災害に関する知識と具体的な対策について解説する。

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月刊誌「安全と健康」2020年3月

月刊誌「安全と健康」2020年3月

定価943円(税込)
No.16403
●特集 地震 乗り越えるために
3.11の東日本大震災の発生から10年目に当たる2020年。節目の年に改めて地震災害における「防災」と、災害に遭っても企業活動をできるだけ維持し、平常状態への早期回復を目指す「事業継続」の二つの観点から企業の防災を考える。企業に求められる防災力・事業継続力を見つめなおし、現状の課題に即して対策を更新するためのポイントについて紹介するとともに、事例紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2020年2月

月刊誌「安全と健康」2020年2月

定価943円(税込)
No.16402
●特集 知って防ごう 職場の感染症
社会・経済がグローバル化している今日、多くの人々が国を越えて行き来し、今まで以上に感染症の発生が懸念されている。また、国内では多くの働く世代が風しんにかかり、大きな問題となるなど、感染症は個人の問題だけでなく、職場内でまん延すると企業活動に支障が出る恐れがある。感染症対策は、企業として取り組む必要が高まっている。
特集では、感染症に関する現状とともに、事業場としてどのようにして正しい情報、知識を得て、対策を講ずればよいのか解説する。

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月刊誌「安全と健康」2020年1月

月刊誌「安全と健康」2020年1月

定価943円(税込)
No.16401
●特集 よく休み、よく働く
働くことに伴う疲労や、その疲労回復のための「休み方」は、働き方を考える上で着目すべき要素である。日本における労働時間(休憩時間・有給休暇等も含む)の現状や、働く人の「疲労」、また、疲労回復のための「休み方」について、近年、効果的な休み方の1つとして研究が進められている「アクティブレスト(積極的休養)」等、最新の研究結果を踏まえて、識者の解説と取組み事例を紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2019年12月

月刊誌「安全と健康」2019年12月

定価943円(税込)
No.16112
●特集 障がい者の安全・健康を考える
毎年12月3〜9日は、障がい者週間である。「ダイバーシティ」が進む生産現場において、障がい者が安全に活躍するためには、どのような合理的配慮や対策が必要なのか。具体的な事例を紹介しつつ、これからの多様な職場の安全対策・健康管理を考える。

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月刊誌「安全と健康」2019年11月

月刊誌「安全と健康」2019年11月

定価943円(税込)
No.16111
●特集 チェック! 機械設備の疲労・劣化
社会インフラの老朽化と同様に、労働現場でも機械・設備の疲労・劣化を原因とする労働災害が懸念されている。生産機械・設備、また付帯設備や部品等の疲労・劣化について、災害事例や最新の予測研究を紹介するとともに、設備担当者・安全担当者が連携して取り組む保安力について解説する。

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月刊誌「安全と健康」2019年10月

月刊誌「安全と健康」2019年10月

定価943円(税込)
No.16110
●特集 健康 スパイラルアップ
働く人の健康管理を経営の一環として取り組んでいくことが、生産性、品質、モラール、社会的知名度等の向上につながっていくと考える企業が増えている。
また、改正「労働安全衛生マネジメントシステムに関する指針」においても、健康保持増進のための活動の実施に関する事項が盛り込まれるなど、これまで取り組んできた活動をさらに充実させるための最近の健康管理の潮流について、識者の解説と事例を交えて紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2019年9月

月刊誌「安全と健康」2019年9月

定価943円(税込)
No.16109
●特集 睡眠と向き合う
近年、労働者の睡眠時間の確保のため、勤務間インターバル制度が取り入れられるなど、働き方についても取り組みが進められている。睡眠時間の減少は、労働者の心身に不調をきたすだけでなく、場合によっては、負傷をもたらすこともある。
次号では、働く人の抱える睡眠の問題と、適切な睡眠をとるにはどのようにすべきかについて、識者による解説と企業における具体的な事例を交えて紹介する。

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