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定期刊行物 [安全と健康]

●出版 中央労働災害防止協会  ●1部 定価858円(税別)
●発行日 毎月1日発行  ●B5判 /104頁  ●年間予約購読料 10,289円(税別・発送料サービス)

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月刊誌「安全と健康」2019年11月

月刊誌「安全と健康」2019年11月
新商品

定価943円(税込)
No.16111
●特集 チェック! 機械設備の疲労・劣化
社会インフラの老朽化と同様に、労働現場でも機械・設備の疲労・劣化を原因とする労働災害が懸念されている。生産機械・設備、また付帯設備や部品等の疲労・劣化について、災害事例や最新の予測研究を紹介するとともに、設備担当者・安全担当者が連携して取り組む保安力について解説する。

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月刊誌「安全と健康」2019年10月

月刊誌「安全と健康」2019年10月

定価943円(税込)
No.16110
●特集 健康 スパイラルアップ
働く人の健康管理を経営の一環として取り組んでいくことが、生産性、品質、モラール、社会的知名度等の向上につながっていくと考える企業が増えている。
また、改正「労働安全衛生マネジメントシステムに関する指針」においても、健康保持増進のための活動の実施に関する事項が盛り込まれるなど、これまで取り組んできた活動をさらに充実させるための最近の健康管理の潮流について、識者の解説と事例を交えて紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2019年9月

月刊誌「安全と健康」2019年9月

定価943円(税込)
No.16109
●特集 睡眠と向き合う
近年、労働者の睡眠時間の確保のため、勤務間インターバル制度が取り入れられるなど、働き方についても取り組みが進められている。睡眠時間の減少は、労働者の心身に不調をきたすだけでなく、場合によっては、負傷をもたらすこともある。
次号では、働く人の抱える睡眠の問題と、適切な睡眠をとるにはどのようにすべきかについて、識者による解説と企業における具体的な事例を交えて紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2019年8月

月刊誌「安全と健康」2019年8月

定価943円(税込)
No.16108
●特集 「安全」をアップデート
レジリエンス(回復力)の観点から安全確保と生産の継続を両立させる新しい概念として着目されている「Safety-U」、日本発のゼロ災運動を基点として欧州中心に発信されている「Vision ZERO」、「人の注意力に依存する安全」を目指す「Safety2.0」(協調安全)など、安全・安心をめぐる近年の新たな潮流と今後の発展性を展望する。

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月刊誌「安全と健康」2019年7月

月刊誌「安全と健康」2019年7月

定価943円(税込)
No.16107
●特集 腰痛リスク解消
腰痛の発生件数は増加傾向にあり、休業4日以上の職業性疾病の6割を超えて、近年では小売業、社会福祉業などの業種でも大きな問題となっている。腰痛の発生状況や発生のメカニズムを理解したうえで、その予防と軽減のためのノウハウを紹介する。

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月刊誌「安全と健康」2019年6月

月刊誌「安全と健康」2019年6月

定価943円(税込)
No.16106
●特集 安全・健康が基本 技能実習の人づくり
日本で働く外国人は150万人に迫っており、外国人就労の緩和施策のもと今後ますますの増加が想定される。
外国人技能実習生は、在留資格のうちで多数を占めるカテゴリーの一つで、すでに30万人を超えている。
彼らは、規定の教育を受けてもなお言語水準には不安なこともあり、安全衛生教育も十分受けないまま現場に配置されている可能性も考えられる。こうした外国人労働者が安全・健康に働くための教育のあり方を考える。

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月刊誌「安全と健康」2019年5月

月刊誌「安全と健康」2019年5月

定価943円(税込)
No.16105
●特集 酷暑時代の熱中症対策
近年、夏ごとに猛暑・酷暑と言われ、昨年7月の全国における熱中症による救急搬送人員数は約54,000人、昨年比で28,000人近い大幅増加となった。職域においても熱中症の予防は喫緊の課題であり、発生の動向や環境の変化等も踏まえながら、WBGTを活用した作業管理・作業環境管理、健康管理面での対策、発生時の対応などを解説し、熱中症の最新情報源等も紹介する。

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月刊誌「安全と健康」31年4月

月刊誌「安全と健康」31年4月

定価943円(税込)
No.16104
●特集 本格実施 働き方改革
2018年6月「働き方改革関連法案」が可決・成立した。「働き方改革の総合的かつ継続的な推進」「長時間労働の是正と多様で柔軟な働き方の実現等」「雇用形態にかかわならい公正な待遇の確保」の3つを柱とする働き方改革へ、企業がとるべき対応策を解説する。

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月刊誌「安全と健康」31年3月

月刊誌「安全と健康」31年3月

定価943円(税込)
No.16103
●特集 協力会社の安全衛生
東京オリンピック・パラリンピックに向けての建設ラッシュ、外国人労働者の受け入れ増加などを契機として、元方事業者と協力会社が混在して進める作業現場も増えている。そんな中、改めて製造現場での元方事業者の心得や判例から学ぶ元請け・下請け作業の安全配慮義務について紹介。

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月刊誌「安全と健康」31年2月

月刊誌「安全と健康」31年2月

定価943円(税込)
No.16102
●特集 多様化するリーダーシップ
リーダーシップは、職場リーダーや管理者・経営者だけに求められるスキルなのだろうか。
昨今、大学や高校教育の場でも注目されているリーダーシップ教育や多様化が進む職場の中で、チームや組織力、現場力向上につなげるリーダーシップなどを紹介する。

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月刊誌「安全と健康」31年1月

月刊誌「安全と健康」31年1月

定価943円(税込)
No.16101
●特集 AI/IoT 時代の安全と健康
時はまさにAI/IoT時代。新技術が一般化し、労働者の働き方を変え、負担軽減につながる時代は近い。
特集では、近未来の職場づくりで活用が期待されるAI/IoT技術やそれらを活かした企業の取り組みについて紹介する。

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月刊誌「安全と健康」30年12月

月刊誌「安全と健康」30年12月

定価943円(税込)
No.16212
●特集 「感情労働」って?
経済のサービス化が急速に進む中、顧客対応現場で働く人のメンタルヘルスが問題視されている。
肉体労働、頭脳労働に続く第三の労働で感情労働と呼ばれる労働は、労働者に精神的負担を課す一方で、顧客から感謝されるなど、本人の達成感やモチベーションアップにつながる報告もされている。
ネガティブな面を減らし、ポジティブな面を増やす組織的支援について考えていく。

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