安全衛生図書・用品 出版事業部の販売サイト

もっと詳しく探す

図書・用品トップ定期刊行物安全と健康

定期刊行物 [安全と健康]

●出版 中央労働災害防止協会  ●発行日 毎月1日発行  
●B5判 /104頁  ●年間予約購読料 11,317円(税込・発送料サービス)

年間予約購読申込み

↓2つ以上の商品を選ぶ場合にはチェックを入れてください。

月刊誌「安全と健康」2021年5月

月刊誌「安全と健康」2021年5月
新商品

定価943円(税込)
No.16305
●特集 治療と仕事の両立
“疾病を抱える従業員をどう支援していくか”は、どの企業・事業場でも考える必要のある共通課題となっている。そこで、治療と仕事の両立支援の現状や、両立支援の際に必要な考え方、具体的な対応方法などを解説する。そして、その際に使用可能なツールや、企業が両立支援を進める上で活用できるガイドライン等について紹介する。また、各企業の取組事例についても紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2021年4月

月刊誌「安全と健康」2021年4月

定価943円(税込)
No.16304
●特集 コロナ禍での熱中症対策
2020年の職場における熱中症による死傷者数は、過去10年間で2番目に多い数を記録した。そうした中、昨年は、新型コロナウイルス感染症予防対策と熱中症予防対策の両立が求められ、ざまざまな課題が浮かび上った。そこで本特集では、2021年に求められる熱中症予防対策について解説するとともに、事業場の取組み事例を紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2021年3月

月刊誌「安全と健康」2021年3月

定価943円(税込)
No.16303
●特集 災害発生 こころのケア
自然災害や労働災害は、身体的な損傷だけでなく、心理的なダメージも与えることが知られている。この影響は、被災者本人だけでなく、共に働く従業員や職場全体にも及び、長年にわたり「心の傷」となって残ることもある。そこで、今回の特集では、職場で災害が発生した際に、どのように被災者や周囲の従業員の心のケアを行えばよいかを解説する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2021年2月

月刊誌「安全と健康」2021年2月

定価943円(税込)
No.16302
●特集 変わる 安全衛生教育
いま、安全衛生教育の姿が大きく変わろうとしている。eラーニングなど、従来の集合型とは違った形の教育方法の活用も進み、さらに今後は、感染症対策という観点からも、非接触で行える研修に切り替える企業が増えるであろう。そこで、まず第1章では、従来の対面型でなくとも、研修内容を効果的に伝える方法や有効なツール等について解説する。また第2章では、危険体感などの体験型教育についての最近の動向を紹介する。自社の安全衛生教育をどう変化させていくか、参考にしていただきたい。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2021年1月

月刊誌「安全と健康」2021年1月

定価943円(税込)
No.16301
●特集 どうする? テレワーク
新型コロナウイルス感染の拡大をきっかけに、在宅勤務を中心にテレワークはさまざまな業種へ広がった。テレワークは、通勤時間に左右されない自律的な働き方や生産性の向上など多くのメリットがある一方、労務管理の問題だけでなく、長時間労働やコミュニケーション不安等の課題も指摘されている。
そこで、テレワークの現状と課題を改めて見直し、今後、企業がテレワークを導入・運用するに当たっての対策やその活用法について、在宅勤務を中心に解説する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2020年12月

月刊誌「安全と健康」2020年12月

定価943円(税込)
No.16412
●特集 「疲労」に向き合う
新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、生活様式が大きく変わってきている。そのため日頃の疲れがなかなか取れず、悩んでいる人もいるのではないだろうか。
「疲労大国」と呼ばれる日本では、企業にとって従業員の疲労に向き合うことも課題の一つとなっている。そこで今月号は、疲労を感じるメカニズムや心身への影響、対処法などを具体的に解説する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2020年11月

月刊誌「安全と健康」2020年11月

定価943円(税込)
No.16411
●特集 倉庫作業の安全
年末は、倉庫内において、フォークリフトやコンベア、ロールボックスパレットなどの機械器具を使った仕分けやピッキング等の「倉庫作業」が増える時期。この倉庫作業においては、転倒やはさまれといった労働災害が数多く発生している。そこで今月は、災害事例を交えながら、倉庫作業の安全対策について解説する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2020年10月

月刊誌「安全と健康」2020年10月

定価943円(税込)
No.16410
●特集 アーク溶接 改正のポイント
今年4月、安衛法施行令等の改正によって、アーク溶接等作業に関して作業主任者の選任や特殊健康診断の実施などが新たな義務となった。
また7月には、空気中の溶接ヒュームの濃度の測定の方法等について告示が制定された。
今月号では、安全衛生スタッフや産業保健スタッフが押さえておくべきこれらの改正のポイントと、近年のアーク溶接等作業における災害事例から見る安全対策、若年層への教育で押さえておきたい視点などを紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2020年9月

月刊誌「安全と健康」2020年9月

定価943円(税込)
No.16409
●特集 歯・口から健康づくり
近年、歯や口の健康状態と、心身のさまざまな疾患や不調との関連が明らかになってきた。そのため、職場における歯科口腔ケアのニーズは、年々高まっている。
そこで本特集では、どのような視点で職場の歯科口腔保健対策を進めていけばよいか、安全衛生スタッフや産業保健スタッフが知っておきたいポイントを解説するとともに、実際の取り組み事例を紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2020年8月

月刊誌「安全と健康」2020年8月

定価943円(税込)
No.16408
●特集 エイジフレンドリー 〜高齢者の災害防止〜
いま、働く高齢者が増えている。この傾向は今後も続き、年齢にかかわりなく働く社会へ向かいつつある。一方で、労働災害による死傷者のうち高年齢労働者の割合も増えている。
このため、この3月に「高年齢労働者の安全と健康確保のためのガイドライン」が策定された。
そこで、本特集では、高齢者の安全衛生確保のポイントや高年齢労働者自身に求められる能力等について解説する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2020年7月

月刊誌「安全と健康」2020年7月

定価943円(税込)
No.16407
●特集 職長の能力向上
厚生労働省の「安全衛生教育等推進要綱」では、職長について、就任時に加えて、定期(おおむね5年ごと)に能力向上教育に準じた教育(再教育)を実施すべきとされている。「製造業における職長の能力向上教育に準じた教育のカリキュラムに関する検討委員会」により作成された報告書をもとに、今年3月にカリキュラム、講師の要件等を示した通達が厚生労働省より発出された。
そこで今回の特集では、まず、職長の能力向上教育の必要性や求められる職長像について解説するとともに、今回策定されたカリキュラムにおけるポイントとなる項目等を紹介する。

ショッピングカート
月刊誌「安全と健康」2020年6月

月刊誌「安全と健康」2020年6月

定価943円(税込)
No.16406
●特集 水害に備える
「水害」が日本の社会に与える被害は、気候の変動とともに、年々甚大になりつつある。特に、ここ数年の集中豪雨・台風では、企業の工場・事業所の浸水による被害だけでなく、企業から流出した化学物質等が近隣に被害をもたらすケースが目立つようになった。
6月号では、台風被害等が始まる前に、浸水・流出被害を最小限に抑えるために、安全衛生担当者が持つべき視点や取り組むべき対策を解説し、事業場事例を紹介する。

ショッピングカート

↑ すべてをチェック - すべてのチェックを解除 | チェックした商品を

ページの先頭へ