次号(7月号)の特集
働く人の目があぶない
今、働く世代の多くは、パソコンやスマートフォンといった情報機器を常に凝視し続けている。そのため、近視や強度近視が世界中で増加しており、コロナ禍によるテレワークの拡大によって、この傾向はさらに加速しつつある。そこで次号の特集では、今後職域でどのように目の健康対策を行うべきかを提言するとともに、事業場ですぐに取り組みたい環境改善やセルフケアについて解説する。