

日本バイオアッセイ研究センター
これまで生産現場で曝露が懸念されるガス状あるいは揮発性化学物質をはじめ、アスファルト粉塵やアスベスト等の環境汚染物質、代替フロン、農薬、殺虫剤等の短期あるいは長期の吸入曝露による生体影響を調べ、国の施策等に大きく貢献してきました。
実験動物を用いた吸入曝露による試験をはじめ、ガス状あるいは揮発性化学物質の気層曝露による変異原性試験も実施可能です。
日本バイオアッセイ研究センターでは、化学物質の有害性調査をはじめ新規化学物質、農薬、食品添加物等の安全性試験も行っています。お気軽にお問合せください。
