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大阪労働衛生総合センター

大阪労働衛生総合センターは、1988年2月、西日本の中核的な労働衛生機関として設立されました。以来経験豊かな技術スタッフのもと、職場における有害物質の管理やその業務に携わる労働者の健康管理、さらに最近の大きな課題となっているメンタルヘルスなど、労働衛生上の諸問題の改善に向けた総合的な労働衛生技術サービスを展開しています。

サービス一覧

労働衛生技術の専門家集団として、様々な技術サービスに対応できます。

セミナー・研修会一覧

トピックス

2018年6月11日
2018年4月18日
ばく露の見える化「VEMサービス」の活用事例の動画を掲載しました。
2018年3月29日
平成30年度セミナー・研修会のご案内を掲載しました。
2018年1月12日
第57回近畿産業衛生学会で優秀演題賞を受賞しました!
2017年6月6日
尿中アンチモンの測定ならびに三酸化二アンチモンの作業環境測定を始めました。
2017年2月27日
尿中3,3'-ジクロロ-4,4'-ジアミノジフェニルメタン(MOCAまたはMBOCA)の測定を行っています。
2017年1月13日
尿中オルト-トルイジンの測定の受託を始めました。
2016年8月5日
ばく露の見える化「VEMサービス」の事業案内・申込書を掲載いたしました。
2016年3月14日
尿中1-ナフトールおよび2-ナフトールの測定の受託を始めました。
2014年12月25日
特定化学物質障害予防規則等の改正に係わる尿中代謝物等の測定について