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調査・研究

調査・研究

中央労働災害防止協会(中災防)では、企業が直面する産業構造、就業形態の変化など環境の変化に対応した安全衛生管理の最新の実態、あり方等について、また、快適職場づくり、労働者の健康障害防止、化学物質の有害性について調査研究を実施し、その結果を広く役立てていただくため公表しています。

トピックス

2021年3月29日
2021年3月24日
2020年4月23日
2020年3月27日
2020年3月11日
2019年4月25日
2018年6月5日
  • エイジアクション100(高年齢労働者の安全と健康確保のための100の取組)の特設ページを開設しました。
2018年4月16日
2018年3月29日

企業の安全衛生管理の実態などについての調査研究

企業が直面する産業構造、就業形態の変化など環境の変化に対応した安全衛生管理の最新の実態、あり方等について調査研究を実施し、公表しています。

中災防アンケート「若年労働者の労働災害を防ぐには?」の結果を取りまとめました。

中災防では、企業の安全衛生管理の実態把握の一環として、製造業で働く若年労働者の労働災害に関する実態調査外部リンク を行いました。その結果、若年労働者(30歳未満)については、危険に関する「感受性」や「意識」、「コミュニケーション」といった点について安全衛生上の課題があることが浮き彫りになりました。
そこで、中災防代表ホームページ上でアンケートを実施し多くの方々から「若年労働者の労働災害を防ぐには?」をテーマとした3つの質問についてご意見やお考えをお寄せいただきました。

労働者の健康障害防止のための調査研究

新たな労働衛生上の課題と健康影響などについての調査研究を行っています。
労働衛生調査分析センターホームページにてご案内します。