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中央労働災害防止協会(中災防)
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国際センター
TEL 03-3452-6297
FAX 03-5445-1774
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お知らせ

国からの委託事業であった 「国際安全衛生センター(JICOSH)」 別ウィンドウが開きます が2008年3月末をもって廃止されました。 永らくのご利用ありがとうございました。 同センターのサイトに掲載されていた情報についてはこちらをご覧ください。

 

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各国情報・国際関係

衛生関係

 

職業性疾病(国別)

ガン

(国際)
2012/07/23
IARC:ディーゼルエンジン排ガスの発がん性別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
ILO条約 139号職業がん(1974年 第139号条約)(ILO)別ウィンドウが開きます
(ニュージーランド)
(2007年度以前)
消防士の間で高い発生率ーニュージーランドで睾丸ガンの調査別ウィンドウが開きます
(アメリカ)
(2007年度以前)
夜勤で、ガンのリスクが高まる可能性(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
1,3-ブタジエンは発がん物質 - EPA報告(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
調査、夜勤に潜む健康障害を指摘(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職業ガンとの戦いに力を貸す(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
脳ガンと労働条件の関連を指摘(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
増大するダイオキシンのリスク(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
議会、核兵器工場労働者補償計画を承認(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
NIOSHが、乳ガンがエチレンオキシドの暴露とリンクしているという研究を発表(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
NTP報告第10版の発がん性物質10種の中に木粉(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
無線周波の暴露、脳腫瘍とは無関係(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
鉛の暴露で脳腫瘍増加の可能性(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(EU)
2011/05/06
業務に関連した癌:ヨーロッパは何を認定しているか?(Eurogip報告書)別ウィンドウが開きます
(イギリス)
2017/09/20
英国における中皮腫の発生状況別ウィンドウが開きます(PDF 1,039KB)
(2007年度以前)
がんと職業(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
承認された印刷作業者と膀胱ガンリスクの関係(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
交替制勤務と乳ガンの関連性調査(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
ベンゼンの暴露限界値(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
アスベスト(石綿)関連の疾病に対する補償が増加(イギリス)別ウィンドウが開きます
(イタリア)
(2007年度以前)
イタリア、トスカナの工芸ガラス労働者のガン死亡率別ウィンドウが開きます
(スウェーデン)
(2007年度以前)
運転手・精錬工・溶解炉従事者等の肺ガンリスク(スウェーデン)別ウィンドウが開きます
(ドイツ)
(2007年度以前)
カシおよびブナ材の木材粉じんの発がん性について(ドイツ)別ウィンドウが開きます
(フランス)
2011/06/02
フランスの国立がん研究所:予防-仕事とがん-別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
発ガン性物質暴露に関するデータベース CAREX(発ガン性物質暴露調査システム)(フランス)別ウィンドウが開きます

聴力損失

(国際)
(2007年度以前)
ILO条約148号 作業環境(空気汚染、騒音、振動)(1977年 第148号条約)別ウィンドウが開きます
(台湾)
(2007年度以前)
騒音作業場の作業者の2割に聴力損失(台湾)別ウィンドウが開きます
(アメリカ)
(2007年度以前)
騒音、安全違反で174,500ドルの罰金(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(EU)
(2007年度以前)
職場の騒音によるリスクの低減 (EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
騒音の低減と抑制 (EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職場の騒音による影響 (EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職場の騒音対策入門 (EU)別ウィンドウが開きます
(イギリス)
(2007年度以前)
イギリスにおける職場騒音管理規則(2005)および職場振動管理規則(2005)の解説別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
聴力の保護(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
騒音による聴力損失(イギリス)別ウィンドウが開きます
(スウェーデン)
(2007年度以前)
溶剤で騒音性難聴が悪化(スウェーデン)別ウィンドウが開きます

肺・呼吸器疾患

(タイ)
(2007年度以前)
タイの交通警官別ウィンドウが開きます
(アメリカ)
(2007年度以前)
香料を使用し、又は製造する労働者の肺疾患の防止(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
EPA、グラウンド・ゼロ(爆心地)活動で、非難の的(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
結核記録を再検討(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職業性肺疾患は数十億ドル単位の出費(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
世界貿易センター跡地の労働者、肺の不調を訴える(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
手洗いは、呼吸器疾患を予防(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
新聞社の調査で、べリリウム問題の拡大が判明(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
国立労働安全衛生研究所(NIOSH)による、ミズーリ州ポップコーン工場における労働者の暴露評価(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(イギリス)
2018/07/17
英国の職業性肺疾患の状況(2017年度)別ウィンドウが開きます(PDF 1,100KB)
(2007年度以前)
肺疾患のコスト(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
ベーカリー労働者(イギリス)別ウィンドウが開きます

じん肺、珪肺、石綿肺

(国際)
2012/02/29
ILOじん肺X線写真の国際分類の利用のためのガイドライン(2011年改訂版)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
グローバルな規模でのけい肺症の撲滅に向けたILO/WHO国際プログラム別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
速報アスベスト関連疾患を防止する国家プログラムの骨子をILOとWHOが公表(ILO)別ウィンドウが開きます
(インド)
(2007年度以前)
インドにおける粉じん対策(研修員英語発表)別ウィンドウが開きます (PDF 45KB)
(2007年度以前)
ラジャスタン州西部の鉱山労働者の健康問題(インド)別ウィンドウが開きます
(シンガポール)
(2007年度以前)
シンガポールの職病性疾病に関する調査(1999年)珪肺(シンガポール)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
シンガポールの職病性疾病に関する調査(1999年)石綿肺(シンガポール)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
シンガポールの職病性疾病に関する調査(2000年)珪肺(シンガポール)別ウィンドウが開きます
(中国)
(2007年度以前)
機会と課題:中国における労働安全衛生(中国)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
中国における労働災害による経済損失に関する調査(中国)別ウィンドウが開きます
(ベトナム)
(2007年度以前)
ベトナムにおけるけい肺予防プログラムの実施(ベトナム)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
ベトナムで珪肺症防止の研修コース(ベトナム)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
労働安全衛生の課題(ベトナム)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
労働衛生関係統計 珪肺を根絶する(ベトナム)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
リスク調査報告書:ハナム州における岩石破砕作業(ベトナム)別ウィンドウが開きます
(アメリカ)
(2007年度以前)
黒肺病続出で、炭じん規則空振り - NIOSH発表(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
山形目地仕上げ研磨作業中に遊離けい酸を含む吸入性粉じんへの暴露(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
MSHA、粉炭採集の専管を提案(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(イギリス)
2017/09/20
英国における中皮腫の発生状況別ウィンドウが開きます(PDF 1,039KB)
(2007年度以前)
中皮腫の死亡統計(イギリス)別ウィンドウが開きます

喘息

(シンガポール)
(2007年度以前)
職業性疾病:職業性喘息(シンガポール)別ウィンドウが開きます
(アメリカ)
(2007年度以前)
NIOSH、職業性喘息を調査(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(イギリス)
(2007年度以前)
喘息を診断する(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職業性喘息に関するウェブサイト(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職場で発生する喘息の診断システム(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
英国金属加工業の疾病軽視による損失は年100万ポンド (イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職業性喘息のための新しい公認実施準則(イギリス)別ウィンドウが開きます
(スウェーデン)
(2007年度以前)
歯科医の手の湿疹と喘息(スウェーデン)別ウィンドウが開きます
(南アフリカ)
(2007年度以前)
南アフリカにおける食品加工労働者の職業性アレルギーと喘息別ウィンドウが開きます

皮膚炎

(シンガポール)
(2007年度以前)
シンガポールの職業性疾病に関する調査(2000年)職業性皮膚炎別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
シンガポールの職業性疾病に関する調査(1999年)職業性皮膚炎別ウィンドウが開きます
(台湾)
(2007年度以前)
台湾の労働者、皮膚炎への罹患11万人に達す別ウィンドウが開きます
(フィリピン)
(2007年度以前)
SJS (スティーブンス・ジョンソン症候群) との戦いに関する最新情報(フィリピン)別ウィンドウが開きます
(アメリカ)
(2007年度以前)
手袋アレルギーを防止する(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
手袋の使用で生ずるアレルギーの防止(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
皮膚炎の患者は意外に多い(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(EU)
2009/05/18
EU OSHAのリスク監視活動報告書(皮膚障害)別ウィンドウが開きます
(イギリス)
(2007年度以前)
セメントの安全使用ガイダンス(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職場における衛生:アレルギー(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職業性皮膚炎に関する保健実践活動(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
職業性皮膚疾患の防止 (イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
セメントの安全使用に関する新情報シート(HSE)(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
高クロムセメントの禁止で、職業性皮膚炎は減少する(HSCの見解)(イギリス)別ウィンドウが開きます
(スウェーデン)
(2007年度以前)
低分子エポキシ化合物(ビスフェノールF樹脂)への接触アレルギー(スウェーデン)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
硬化ワニスと紫外線放射(スウェーデン)別ウィンドウが開きます
(デンマーク)
(2007年度以前)
水や石鹸を使う仕事には皮膚炎の危険がある(デンマーク)別ウィンドウが開きます
(フィンランド)
(2007年度以前)
喜色満面ともいかない歯科業務 (フィンランド)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
ヘアードレッサーの職業性の皮膚および呼吸器疾患(フィンランド)別ウィンドウが開きます

腰痛

(中国)
(2007年度以前)
労働災害と慢性的、累積的外傷に関する調査:中国における腰痛の罹病率と関連するリスク要因の分析(中国)別ウィンドウが開きます
(台湾)
(2007年度以前)
スチュワーデスの68.9%に腰痛等職業病(台湾)別ウィンドウが開きます
(アメリカ)
(2007年度以前)
腰部傷害を防ぐには(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
産業における腰痛の有病率、および推定損失労働日数(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(EU)
(2007年度以前)
作業関連性腰部障害(EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
労働安全衛生の実際適用(EU)別ウィンドウが開きます
(イギリス)
(2007年度以前)
英国の調査:休業延長は、腰痛を治さない別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
建設労働者の腰痛予防を支援(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
ミレニアム職場セミナーで腰痛問題を討議(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
腰痛管理の指針(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
全員参加の管理手法を活用した腰痛予防(イギリス)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
無理を防ごう(イギリス)別ウィンドウが開きます
(ナイジェリア)
(2007年度以前)
ナイジェリア南西部の都市、農村部における腰痛別ウィンドウが開きます

筋骨格系障害(MSD)

(台湾)
(2007年度以前)
職業関連の筋骨格系障害およびその予防について(台湾)別ウィンドウが開きます
(アメリカ)
(2007年度以前)
アメリカ郵政公社における筋骨格系障害がOSHAと提携した改善活動により大幅に減少別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
ホテルのハウスキーピング業者における筋骨格系傷害の増加(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
エアロビクス、手根管症候群に有効(Safety + Health : 2002年5月号)(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
最高裁、反復的負荷傷害は障害にあたるか審理中(Safety + Health : 2002年1月号)(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(EU)
(2007年度以前)
筋骨格系障害防止のための情報の欧州連合他からの刊行(EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
EU-OSHAの年間重点安全衛生テーマ(2007年)は「筋骨格系障害の防止」(EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
欧州、作業関連性筋骨格系障害(MSD)と取組む(EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
作業関連性筋骨格系障害の予防(EU : Magazine3号)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
筋骨格系障害の予防(EU:Magazine3号)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
筋骨格系障害-欧州全体の状況(EU:Magazine3号)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
労働における健康、安全、衛生 欧州委員会雇用総局共同体の行動(EU:Mazine3号)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
社会パートナーの見解(EU:Magazine3号)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
優良規範 知識をノウハウに転ずる(EU:Magazine3号)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
作業関連性筋骨格系障害からの脱却をはかる欧州(EU:Magazine3号)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
欧州連合の労働安全衛生の状況-パイロット調査 : 調査した暴露指標/OSH上の諸結果 -筋骨格障害(EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
ヨーロッパにおける作業関連性筋骨格系障害(EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
作業関連性筋骨格系障害の予防(EU : FACTS)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
作業関連性頸及び上肢筋骨格系障害(EU)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
EU加盟国における作業関連性筋骨格系障害に関わる社会経済的情報目録(EU)別ウィンドウが開きます
(イギリス)
(2007年度以前)
反復的負荷障害(RSI)に関するHSEの新しい指針(OS&H : 2002年5月号)(イギリス)別ウィンドウが開きます

視力

(アメリカ)
(2007年度以前)
職場で生ずる眼の傷害に対する防止対策(アメリカ)別ウィンドウが開きます
(2007年度以前)
化学物質を扱う環境でのコンタクトレンズ使用(アメリカ)別ウィンドウが開きます

職業性疾病一般

(国際)
2010/06/14
国際労働機関(ILO)が職業性疾病リストを改訂別ウィンドウが開きます
(インド)
(2007年度以前)
職業性疾病:当面する課題(インド)別ウィンドウが開きます
(シンガポール)
(2007年度以前)
シンガポールの職業性疾病に関する調査(1999年)別ウィンドウが開きます
(タイ)
(2007年度以前)
タイ 労働災害と職業性疾病の概要(1990年-1997年)別ウィンドウが開きます
(中国)
2016/04/20
職業病危害因子の測定と評価(中国安全生産科学研究院)別ウィンドウが開きます (PDF 2728KB)
(日本)
2018/06/20
職業性疾病一覧(英語)別ウィンドウが開きます(Excel 51KB)
(アメリカ)
2009/06/17
アメリカOSHA 業務上傷病の多発事業場に対し注意喚起を通告別ウィンドウが開きます
(イギリス)
2008/09/01
イギリスHSEの美容院等における職業性疾病調査報告RR623別ウィンドウが開きます
2008/08/29
美容院における健康リスクに関する査察チェックリスト(イギリス)別ウィンドウが開きます
(フィンランド)
(2007年度以前)
職業関連疾病のリスク(フィンランド)(1999年報告)別ウィンドウが開きます
(フランス)
(2007年度以前)
フランス1998年災害統計:職業病の主要疾患と事例数変動別ウィンドウが開きます

日付は中災防の記事掲載日を示してあり、2007年度以前のものは旧国際安全衛生センターの記事です。
国際安全衛生センターの廃止に伴い図書館の原典の閲覧はできません。
旧国際安全衛生センターの過去(2008/3/31以前)の職業性疾病別ウィンドウが開きます の分野別の記事にリンク

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